ドトールコーヒー様の店頭販売コーヒー豆包装にTiMELESS®が採用されました。
- 7月16日
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株式会社ドトールコーヒー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:星野正則、以下「ドト ールコーヒー」)は、長瀬産業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:上島宏之、 以下「長瀬産業」)がコーヒー向け用途で総代理店を手掛けるガスコントロール技術「TiMELESS® (タイムレス)」(※1)をドトールコーヒーショップの店舗およびオンラインショップで販売するレギュラーコーヒー豆パッケージに新たに採用し、2026年7月以降、順次販売を開始します。今回の取り組みを通じて、お客様にとって身近なご家庭用コーヒー豆にも環境配慮型パッケージを本格展開し、脱プラスチックのさらなる推進と環境負荷低減を図ります。
ドトールコーヒーでは、これまで、限定コーヒーセット「初釜」や業務用製品の一部において「TiMELESS®」包装品を導入し、コーヒー業界全体のサステナビリティ向上に取り組んできました。この取り組みをさらに拡げることを目的として、ドトールコーヒーショップで販売しているレギュラーコーヒー豆の一部商品(例:ハワイコナブレンドなど)から、順次「TiMELESS®」を採用したパッケージに切り替えます。これにより、日常的にドトールコーヒーショップを利用するお客様が、環境配慮型パッケージを選択しやすい環境づくりを進めてまいります。
ドトールコーヒーと長瀬産業は「TiMELESS®」の展開および設備導入を通じて、コーヒー業界全体のサステナビリティ向上に貢献することを目指します。
長瀬産業株式会社プレスリリースから画像引用

■ TiMELESS®(タイムレス)コーヒー向け用途 総代理店



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